• 2026.04.03
  • セミナー

「AI時代を勝ち抜く「業務基盤」の作り方 〜CompTIA認定資格とPythonで実現する、現場主導のDX・業務自動化の実践〜」開催のお知らせ



AI時代を勝ち抜く「業務基盤」の作り方

「AIを導入したが、現場での活用が進まない」「DXと言われても、何から手をつければいいのかわからない」など、
今、多くの企業が直面しているのは、ツール以前の「業務能力(リテラシー)の底上げ」という課題です。

本ウェビナーでは、DX推進の鍵を握る2つの軸を解説します。
一つは、世界標準のIT認定資格「CompTIA」が示す、AIと協働するために不可欠なビジネス基盤。
そしてもう一つは、業務効率化の決定打となるプログラミング言語「Python」の実践活用です。
「個人のスキルアップ」を「企業の事業成長」へと繋げるための具体的なロードマップを、各分野のエキスパートが提示します。
九州地区で3年目を迎える「九州オープンクラス」の最新ラインナップ紹介も含め、明日からの働き方をアップデートするためのヒントが凝縮された1時間です。

ぜひお気軽にご参加ください。



「AI時代を勝ち抜く「業務基盤」の作り方」
〜CompTIA認定資格とPythonで実現する、現場主導のDX・業務自動化の実践〜

  • 開催日時:
    2026年5月14日(木) 11:00~12:00 ※時間は前後する場合があります
  • 開催形式:
    オンラインライブ配信(Zoom) ※変更の可能性あり
  • 主催:
    Top Out Human Capital株式会社
  • 参加費用:
    無料

お申込みはこちら



ウェビナー概要

タイトル

「AI時代を勝ち抜く「業務基盤」の作り方」
〜CompTIA認定資格とPythonで実現する、現場主導のDX・業務自動化の実践〜

日時 2026年5月14日(木)
11:00~12:00
※時間は前後する場合があります
開催形式 オンラインライブ配信(Zoom)
※変更の可能性あり
※当日は録画をさせていただきます。ご理解の程、何卒よろしくお願いいたします。
内容

<第1部>
「事業の成長と課題解決に紐づく業務能力を身につける」
~DXに紐づき、AIと協働するための業務基盤~

DXを推進する上でも、AIを活用し業務を効率化する上でも、自社もしくはお客様の事業の成長と課題解決に紐づく業務能力が備わっている必要があることに変わりはなく、今後のキャリア、人材育成の基盤となります。本セッションでは、九州オープンクラスでご提供いただきますCompTIA認定資格の役割を取り巻く環境を踏まえてご案内し、必要とされる人材の証であることをご案内致します。


<第2部>
「今、一番使われている、習得したい言語Pythonってどんな言語?」
~業務効率化のためにPythonがどう役立つかお伝えします~

業務効率化を導入することにより、企業はコストを削減するだけでなく、従業員の負担を減らし、生産性の向上も期待ができます。自動化を取り入れることによりヒューマンエラーが減りリスクを回避することも可能です。これらはDXの推進にも繋がり、ビジネスの拡大、利益の増加にもつなげることができるでしょう。業務効率化を行うための一つの方法は、Pythonの導入です。高度な作業や、繰り返し行われる長時間かかる作業を、Pythonが変化させます。本セッションでは、Pythonがどのような場面で役立つか事例など含めて紹介します。


<第3部>
九州オープンクラス 2026 ご案内
九州地区在住の多くの皆様にご利用いただいております「九州オープンクラス」はおかげさまで今年で3年目を迎えます。九州オープンクラス2026におきましては、CompTIA Network+、CompTIA Security+、CompTIA Project+に加え、サイバーセキュリティ上位コースである「CompTIA CySA+」ならびにIT初級者向けの「CompTIA Tech+」ならびに「Python初級編」「Python中級編」をラインナップしました。本セッションでは各コースの紹介とお申込み方法についてご案内いたします。

スピーカー

第1部:板見谷 剛史 氏
CompTIA, Inc. Senior Director, Key Accounts and Industry Engagement

第2部:飯山 克志
Top Out Human Capital株式会社 CTO

第3部:日下 太輔
Top Out Human Capital株式会社 法人営業本部 本部長

主催者 Top Out Human Capital株式会社
参加費用 無料

PDF版ウェビナー概要

皆様のご参加を心からお待ちしております。


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