• ガイドライン

このドキュメントでは、当社が提供するオンライントレーニング(DevOps Institute)のDevOps Institute トレーニングに参加されるお客様へのガイドラインとして、次の4点について説明しています。

01.トレーニングセッションへのオンラインアクセス(Webex)

    Cisco Systems社のWebexを使用してオンライントレーニングを行います。

     

    ~アクセス先のサイト~

    オンライントレーニングへのアクセスに必要な情報は、事前に受講者に通知されます。

     

    以下のサイトで接続テストができます。

     

    ~オンライントレーニング参加時のトラブル対応~

    トレーニング初日の開始時刻前後30分間ずつ、Webexへの参加でトラブルが発生した場合にサポートします。 以下のページを参照してご連絡ください。

     

    ~ 方法1 Cisco WebexのWebアプリで参加する ~

      Webブラウザ上で動作するCisco WebexのWebアプリを通じてオンライントレーニングに参加します。
      Webアプリが対応しているオペレーティングシステムとブラウザは次の通りです。
      • Windows 8 以降
        • Edge 25 以降
        • Chrome 65 以降
        • Firefox 48 以降
      • Mac OS X 10.13 以降
        • Safari 11.0 以降
        • Chrome 65 以降
        • Firefox 48 以降
      詳しくは以下のページをご覧ください。

       

      ~ 方法2 Cisco Webexのデスクトップアプリで参加する ~

      受講者のコンピュータにインストールしたCisco Webexのデスクトップアプリを通じてオンライントレーニングに参加します。
      デスクトップアプリが対応しているオペレーティングシステムは次の通りです。
      • Windows 10 以降
      • Mac OS X 10.15 以降
      • Linux
        • Ubuntu 14.x 以降
        • Open SuSE 13.x 以降
        • Fedora 以降
        • Red Hat 6 以降
        • Debian 8.x 移行
      詳しくは以下のページをご覧ください。

       

02.教材とバウチャー

    DevOps Institute認定トレーニングの教材および試験等は、PeopleCert社を通じて提供されます。
    当社が受講者様へ配布するのはPeopleCert社の「オンライン・プロクタリング試験バウチャー」で、このバウチャーに教材が付属しています。
    受講者様にはコース受講前の手続きとして下記の作業をお願いします。手続き方法については当社の受講者ポータルを通じてご案内します。
    • PeopleCert社サイトのアカウントの用意
    • 当社が配布した試験バウチャーを上記アカウントで使用(Redeem) (※)
    • PeopleCert社LMSから教材(コースウェア、PDF形式)のダウンロード

     

    アクセスするサイト

    - PeopleCert社サイト(ログインまたはアカウント作成)
    - PeopleCert社LMS(PLMS)

     

    ※アカウントに試験バウチャーを登録する時点での受験予約は必須ではなく、受講後等の後日の手続きも可能です。

03.Miroのアクセス確認

    Miro社のオンラインホワイトボード「Miro」を使用いたします。
    「Miro」はリモートで共同編集できるオンラインホワイトボードツールです。
     参加者様は、下記の事前準備が必要となります。