| 受講日数 | 1日間 |
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| 受講時間 | 10:00-18:00 |
| トレーニングタイプ | 講義+グループワーク |
| 受講形式 |
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| 言語 | インストラクタ:
日本語 テキスト: 日本語 |
| 受講料(税込) | 132,000円 (コースコード:GX-SVMP) |
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本講座は、脆弱性のリスクや自組織への影響を見極め、対応の優先順位を適切に判断する力を養う講座です。
CTEMの考え方をベースに、脆弱性を「見つける」だけで終わらせず、継続的な管理と対応につなげるための判断基準・運用設計を体系的に学びます。
急増する脆弱性の中から「どれから対応すべきか」を根拠つきで判断できる実務力を、1日で身につけるITエンジニア向け講座です。
・電子テキスト
・演習別紙PDF (座学+机上のワーク)
・受験料 (1回分)
※受験は後日各自で申込みとなります。申込み方法等は受講票に案内があります。
本講座は、各種一次資料に基づいて構成されており、それらを業種を問わず利用できるように一般化した内容となっています。
受講者が自社に学習成果を持ち帰り、根拠をもって上司や決裁権者に説明できるよう、講座資料にも根拠となる一次資料の出典を明記しています。
講座の骨格:
・金融庁 / 日本銀行「フロンティアAIによる脅威変化を踏まえた短期的な対応」の9項目の準拠
・短期応急(1ヶ月)と中長期(自動化への移行)の2軸で全体を構造化
判断の枠組み:
・Gather CTEMの5フェーズ、ISOG-J手引きの2段階設計、CISA SSVC / KEV
本講座は、グローバルセキュリティエキスパート株式会社 (GSX) より提供されます。
オンライントレーニングにご参加の方は、以下のページをご覧ください。
グローバルセキュリティエキスパート株式会社主催 EC-Council関連トレーニング 受講者向けガイドライン
申込時に記載いただく個人情報につきましては、本セミナーの実施・運営以外の目的に使用することはありません。
コースの日程が決定次第、ご案内いたします。
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