DevSecOps Foundation
- 受験バウチャー対応
- 取得可能PDU数 14(PowerSkills(旧Leadership): 2 / Business(旧Strategic): 10 / Ways/Working(旧Technical): 2)
| 受講日数 | 2日間 |
|---|---|
| 受講時間 | 09:30-17:30 |
| 受講形式 |
|
| 言語 | インストラクタ:
日本語 テキスト: 日本語 ラボガイド: 日本語 |
| 受講料(税込) 再受験(Take2)オプションなし |
145,200円 (コースコード:DO-DSOF) |
|---|---|
| 受講料(税込) 再受験(Take2)オプションあり |
154,550円 (コースコード:DO-DSOFV) |
企業がコードをこれまで以上に速く、頻繁にデプロイするようになると、新たな脆弱性の発生も加速します。「開発」「セキュリティ」「運用」をビジネスのスピードに合わせて提供することは、現代の企業にとって不可欠な要素となるはずです。
本トレーニングは、DevSecOpsがどのようにビジネス価値を提供するか、ビジネスチャンスを拡大するか、企業価値を向上させるかなどをテーマにしています。
ご紹介するDevSecOpsの中核となる原則は、組織の変革をサポートし、生産性を高め、リスクを減らし、リソースの使用を最適化します。
本トレーニングでは、DevOpsのセキュリティプラクティスが他のアプローチとどのように異なるかを説明し、組織に持ち帰るために必要なスキルを提供します。
受講者は、DevSecOpsの目的、利点、コンセプト、語彙、アプリケーションを学び、DevSecOpsの役割がDevOpsの文化や組織にどのように適合するか理解します。トレーニングの終わりには、セキュリティとコンプライアンスの価値をサービスとして適用可能にするための「Security as a Code」を理解します。
本トレーニングを通して、開発者からオペレータまで幅広く、セキュリティプログラムを統合するための手順を学ぶことができます。
すべての関係者がそれぞれの役割を担い、組織や顧客を守るための主要な手段として、どのようにこれらのツールを使用できるかを、複数のケーススタディ、ビデオプレゼンテーション、ディスカッションオプション、演習教材を用いて効率よく学びます。
本トレーニングは、DevSecOps Foundation試験の内容を網羅しています。
・PeopleCert公式電子テキスト (PDF形式)
有効期限の設定はなし、印刷可能
・認定資格試験受験バウチャー (1回分)
有効期限はコース開始日から11ヶ月を保証します。
・サンプル試験問題
オプション
・再受験オプション (最初の試験が不合格でも同一試験の2度目の受験料が無料になります)
詳細は下記「受験バウチャー」をご覧ください。
DevOpsのセキュリティ戦略やビジネス上のメリットなど、DevSecOpsの目的、メリット、コンセプト、語彙などを学びます。
【DevOps Institute認定資格試験の受験について】
受講者様のご希望の試験日時を各自で設定可能です (職場や自宅などから各自でご受験いただけます)。 ※ 受験バウチャーの有効期間内
受験申込方法およびバウチャー有効期限につきましては、受講者ポータルでお知らせいたします。
DOI (DevOps Institute) の試験は、PeopleCert社によって実施されます。
| 日程 / 時間 | 会場 / 主催 | 空席 |
再受験(Take2) オプション |
税込価格 | 申込/見積り |
|---|---|---|---|---|---|
|
2026/07/09 - 07/10 09:30 - 17:30 |
芝トレーニングセンター
(港区)
【主催】 Top Out Human Capital株式会社 |
空席あり
|
|||
|
オンライントレーニング(Webex)
【主催】Top Out Human Capital株式会社 |
空席あり
|
||||
|
2026/11/19 - 11/20 09:30 - 17:30 |
芝トレーニングセンター
(港区)
【主催】 Top Out Human Capital株式会社 |
空席あり
|
|||
|
オンライントレーニング(Webex)
【主催】Top Out Human Capital株式会社 |
空席あり
|