Site Reliability Engineering (SRE) Foundation
- 受験バウチャー対応
- 取得可能PDU数 14(PowerSkills(旧Leadership): 5 / Business(旧Strategic): 9)
| 受講日数 | 2日間 |
|---|---|
| 受講時間 | 09:30-17:30 |
| 受講形式 |
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| 言語 | インストラクタ:
日本語 テキスト: 日本語 ラボガイド: 日本語 |
| 受講料(税込) 再受験(Take2)オプションなし |
154,000円 (コースコード:DO-SREF) |
|---|---|
| 受講料(税込) 再受験(Take2)オプションあり |
163,350円 (コースコード:DO-SREFV) |
| 選ばれる理由 | ・認定資格試験受験バウチャー付き (1回分) ・取得可能PDU数 14 (PowerSkills(旧Leadership): 5 / Business(旧Strategic): 9) ・メンタリングサービス(受講後3ヶ月間質問受付) |
本トレーニングでは、Site Reliability Engineering (SRE) の概要を学び、重要なサービスを確実かつ経済的に拡張するための原則と実践を紹介します。
SREの主要な情報源を活用し、SRE分野のオピニオンリーダーと協力し、SREを採用している組織と協力して実際のベストプラクティスを抽出することで開発されたこのトレーニングは、SREを採用するために必要な、主要な原則と実践を学ぶことができるように設計されています。
サイト・リライアビリティの側面を導入するには、組織の再編成、エンジニアリングおよび自動化への新たな取り組み、そして様々な新しい作業パラダイムの採用が必要です。
本トレーニングでは、SREの進化とその将来的な方向性に焦点を当て、信頼性と安定性に関わる組織全体の人々を巻き込むための実践手法やツールを、実際のシナリオやケースストーリーを用いて学びます。
このトレーニングを修了すると、サービスレベル目標 (SLO) の理解、設定、追跡など、自組織に戻ってから活用できる具体的な成果を得ることができます。
本トレーニングは「Site Reliability Engineering Foundation」試験の内容を網羅しています。
・電子テキスト (PeopleCert 公式テキストeBook)
有効期限の設定はなし、印刷不可
・認定資格試験受験バウチャー (1回分)
有効期限はコース開始日から11ヶ月を保証します。
・サンプル試験問題
オプション
・再受験オプション
詳細は下記「受験バウチャー」をご覧ください。
サービスの信頼性を向上させるための、自動化、作業方法、組織の再編成などを組み合わせたさまざまな実践方法を紹介します。
大規模なサービスの可用性を重視する方に適しています。
本トレーニングに関連する資格を取得された方にお話しを伺いました。
以下から合格体験記をご覧ください。
SRE Foundation 合格体験記 1
SRE Foundation 合格体験記 2
| 日程 / 時間 | 会場 / 主催 | 空席 |
再受験(Take2) オプション |
税込価格 | 申込/見積り |
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2026/07/16 - 07/17 09:30 - 17:30 |
オンライントレーニング(Webex)
【主催】Top Out Human Capital株式会社 |
空席あり
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2026/09/17 - 09/18 09:30 - 17:30 |
オンライントレーニング(Webex)
【主催】Top Out Human Capital株式会社 |
空席あり
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2026/11/12 - 11/13 09:30 - 17:30 |
オンライントレーニング(Webex)
【主催】Top Out Human Capital株式会社 |
空席あり
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2027/01/18 - 01/19 09:30 - 17:30 |
オンライントレーニング(Webex)
【主催】Top Out Human Capital株式会社 |
空席あり
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2027/03/15 - 03/16 09:30 - 17:30 |
オンライントレーニング(Webex)
【主催】Top Out Human Capital株式会社 |
空席あり
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質問に対して、適切なご回答をいただけただけではなく、有益となる追加の情報も教えていただくことができたので、大変理解が深まりましたありがとうございます
その他
テキストを見ただけでは分からない箇所もあったが、講師からの説明で理解ができた
インフラエンジニア
SREの要素を網羅的に扱っていたので、どこから始めるかを検討するのにいい研修だった
システムエンジニア