CompTIAのサイバーセキュリティ関連認定資格対応トレーニングとEC-Council認定トレーニングを定期的に開催しております(一社様向けも提供しております)。また、サイバージムジャパン社との業務提携により、ハンズオン中心の実践力を確認・強化できるコースも多数取り揃えております。 セキュリティの基礎を学びたい方からシステム管理者の方をはじめ、サイバーフォレンジックアナリスト、インシデントレスポンダー、ペネトレーションテスター、サイバーセキュリティエンジニアなどのエキスパートを目指す方にも対応し、標的型攻撃手法やホワイトハッカー養成コースなど多岐にわたるセキュリティトレーニングを提供しています。
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EC-Councilは、サイバーセキュリティの教育と認定機関です。セキュリティプロフェッショナル向けのトレーニングや認定資格を提供し、サイバーセキュリティエンジニアのスキル向上を支援します。
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EC-CCT
日数
3日間
サイバーセキュリティの概念やネットワーク防御、倫理的ハッキングなどの基礎知識を学ぶ、エントリーレベルの認定プログラムです。
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EC-CND3
日数
3日間
セキュリティに関する「防御・検知・対応・リスクの予見」の手法を学び、インシデント発生時の事態の悪化を最小限にしてネットワーク構築・再構築時の潜在的リスクを排除する実践的なスキルを身につけます。
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EC-CEHElite
日数
5日間
セキュリティ脅威やAIを活用した最新のハッキング技術、情報セキュリティ対策などを実演/実用に重点を置いて学び、エシカル・ハッキングの実践的なスキルを身につけるエントリープログラムです。
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EC-CEHPRACT
日数
1日間
CEHの上位資格にあたるCEH MASTER (Certified Ethical Hacker MASTER)の資格を取得するための試験、CEH Practicalの合格を目指す実践的対策講座です。
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EC-ECIH
日数
3日間
インシデント対応の全プロセスや各種セキュリティインシデントへの対処法を学び、適切な初動対応から再発防止策の策定など、各フェーズに必要な手順とテクニックを身につけます。
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EC-CSA
日数
3日間
SOC運用の基礎からSIEM運用、インシデント対応、脅威インテリジェンスまでを学び、上位アナリストやCSIRTと連携した実践的なスキルを身につけます。
Update
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EC-CHFI
日数
4日間
デジタルフォレンジックを体系的に学び、調査分析プロセスの全体感を理解することでアラート発生時に適切かつ迅速に痕跡を見つけ、分析・判断ができるスキルを身につけます。
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EC-CCSE
日数
4日間
企業がIaaSやPaaSなどのクラウドを利用する上で必要となるセキュリティ概念を学び、安全にAWS、Azure、GCPなどのクラウドプラットフォームを構成/運用するスキルを身につけます。
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EC-CPENT
日数
5日間
攻撃者視点の最新トレンドと防御メカニズムの両側面から、実践的なペネトレーションテストの手法を体系的に学び、現実的なリスク評価から有効な対策提案、防御設計の精度向上までを担えるペネトレーションテスターとしての即戦力を身につけます。
Update
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CompTIAは、サイバーセキュリティに関連するさまざまな認定資格を提供しています。例えば、Security+はセキュリティ専門家に向けた基本的な資格であり、CySA+はセキュリティアナリスト向けの高度な資格です。これらの認定は、セキュリティスキルの獲得やキャリアの発展に役立ちます。
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CO-SECPLUS
日数
3日間
エントリーレベルのセキュリティスキルを学び、情報漏えいや不正アクセスなど様々な脅威に対する総合的なサイバーセキュリティ対策を身につけます。
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CO-CYSAPLUS
日数
3日間
脅威・脆弱性管理やインシデント対応など、セキュリティ分析と改善に必要なスキルを学び、悪意のある活動の分析やインシデント対応を遂行するセキュリティアナリストとしてのスキルを身につけます。
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コード
CO-PENTESTPLUS
日数
3日間
ペネトレーションテストの手法、脆弱性評価、攻撃があった際のネットワーク回復に必要となるスキルを学び、ネットワーク上の脆弱性を特定、報告、管理するペネトレーションテスターに必要な実践的スキルを身につけます。
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コード
CO-SECURITYX
日数
3日間
環境全体のセキュアなソリューションの設計や実装、ガバナンスおよびリスク管理に基づく継続的なセキュリティ運用を学び、レジリエンスの高い企業環境を構築・維持するための高度なサイバーセキュリティスキルを身につけます。
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インシデントに対応するトレーニングでは、インシデントの検知、調査、対応、復旧、そして報告などのスキルを習得し、インシデント発生時における効果的な対応能力を向上させます。
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CG-IRB
日数
1日間
インシデント対応の基礎からデジタルフォレンジックにおける初動対応の手法を学び、エビデンスの収集やマルウェア検知・証拠保全を迅速に行う実践的なスキルを身につけます。セキュリティ初心者の方でもご受講いただけます。
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コード
CG-IRTLB
日数
2日間
LockBitの仕組みや疑似攻撃に対する検知・対応手法を学び、ランサムウェア攻撃の検出・分析や被害軽減に向けた実践的なスキルを身につけます。疑似LockBitランサムウェアによるサイバー攻撃を実体験するハンズオンを含んだ実践的なトレーニングです。
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コード
IL-CD044
日数
1日間
20年以上のインシデント対応経験を持つ現役のシニア・スペシャリストが、現場で意識しなければならない心構えやインシデント対応をどのようにリードするべきかを紹介し、ワークショップ形式の演習でインシデント対応の疑似体験をしていただきます。
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SecuriST®は、情報セキュリティについて体系立てた知識を学び、共通言語化できるスキルの習得を目的とした、現場で求められるセキュリティ人材を育成するトレーニングコースです。脆弱性診断の第一人者で、OWASP Japan 代表でもある株式会社トライコーダの上野 宣 氏が監修として参画、机上論になりがちな認定資格試験も実践的なスキルの裏付けとなる構成となっています。
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EL-GX-SECPASS
日数
30日間
デジタル人材が最低限おさえるべきサイバーセキュリティに関する基本事項について学び、サイバーセキュリティの基本を身につけることができます。
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EL-GX-ZTCB
日数
30日間
入門編では、”難しい”と思われがちなゼロトラストの要点をしっかり抑え、社内の共通認識にすることを目標にしています。基礎編では、ゼロトラストの要点を理解されている方を前提として、実際にゼロトラストモデルを自組織に取り込んで行こうと思われた際、必要となるソリューションをどのように導入し、実装していくのか?実装までのステップを細かく分け、それぞれの喫緊の課題毎にスモールスタートする方法と、導入実例を説明します。
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EL-GX-ZTCA
日数
30日間
ゼロトラストコーディネーター入門編・基礎編の内容を実行に移す際、それぞれに活用する技術要素の中から重要な部分をピックアップし、実際の実装を担当する技術者の視点でそれぞれの技術要素を詳しく解説します。
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コード
EL-GX-ZTCS
日数
30日間
ゼロトラストの概念・要点の理解から導入の企画までをカバーした講座です。組織の状況や課題を把握し、ゼロトラストの概念を理解した上で、課題を克服し、持続可能で管理されたセキュリティ運用を実現するためのステップをリード、実践できることを目的としています。
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コード
GX-CSTN
日数
2日間
「セキュリスト(SecuriST)®認定ネットワーク脆弱性診断士(Network Security Testing)」は、ネットワーク脆弱性を適切に、かつ 効率的に発見するために必要な知識、診断技術、リスクの算出方法などを習得し認定することを目的にしています。
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GX-CSTW
日数
2日間
「セキュリスト(SecuriST)®認定Webアプリケーション脆弱性診断士(Web application Security Testing)」は、Webアプリケーション脆弱性診断に取り組むために必要な攻撃技術の知識、診断技術や脆弱性判定の基準などを習得し認定することを目的にしています。
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GX-SWAD
日数
1日間
安全なWebアプリケーション開発のために必要な要件と設計の具体例を学ぶ、短期集中の1日トレーニングです。インターネットまたは内部ネットワーク向けに公開するWebアプリケーションをセキュアに構築するための要件や設計を学ぶことを目的としています。
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GX-DSOF
日数
2日間
CI/CDパイプラインにセキュリティを組み込むシフトレフト戦略に基づき、DevSecOpsの基本概念~開発スピードとセキュリティの両立について学びます。DevSecOpsの実践及びその文化を企業内に根付かせるスキルを身につけます。
NEW
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GX-SAIE
日数
2日間
AIの基礎や業務活用にとどまらず、攻撃・防御の視点からガバナンスまでを体系的に学び、AIシステムを安全に設計・運用し、ビジネスにおいて的確なセキュリティ判断を下せるエンジニアとしての実力を身につけます。
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セキュリティトレーニングは、セキュリティのスペシャリストを育成し、サイバー攻撃やデータ漏洩などの脅威に備えます。複数のトピックをカバーし、実践的なスキルを磨くことができます。
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CO-SECPLUS
日数
3日間
エントリーレベルのセキュリティスキルを学び、情報漏えいや不正アクセスなど様々な脅威に対する総合的なサイバーセキュリティ対策を身につけます。
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CG-AISTB
日数
1日間
AIの基礎知識からAIサイバーセキュリティの理論を学び、情報漏洩や不適切利用によるインシデントを未然に防ぐ力を養います。
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CG-CTDE
日数
2日間
サイバーセキュリティの基礎理論や実際のAPT攻撃に対する検知手法を学び、複数の検出・監視ツールを駆使したサイバーインシデントの検出や初期分析を行う実践的なスキルを身につけます。実際にAPT攻撃の検知を実体験するハンズオンを含んだ実践的なトレーニングです。
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EL-SJ-CSBM
日数
30日間
情報セキュリティ全般の知識を網羅したトレーニングで、ITスキル標準(ITSS)の情報セキュリティ分野レベル1に対応した内容です。
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GX-MicroHardening
日数
1日間
Micro Hardening は「護る技術の価値を最大化することを目指す」プロジェクトであるHardening Projectから生まれたサブプロジェクトです。実攻撃からECサイトを防御する“経験の場”として、参加者のセキュリティインシデントレスポンスに関する知識と実行力が試される実践型の演習です。
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VER-IOTHACK
日数
3日間
実機を用いた演習を通じてIoTデバイスや車載機器への攻撃・解析手法を体系的に学び、製品セキュリティの実務に生かせる攻撃者視点と実践的な知識を身につけます。
Update
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DO-DSOF
日数
2日間
DevSecOpsの基本概念やビジネスに直結したセキュリティ戦略、「Security as a Code」などの実践手法やチーム間の連携を学び、開発スピードに合わせて組織全体でセキュリティプログラムを統合するスキルを身につけます。
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フォレンジックトレーニングでは、デジタル証拠の収集、解析、復元などのスキルを習得します。サイバー犯罪やセキュリティインシデントに対処するための技術を習得し、デジタル証拠を取り扱うスペシャリストを育成します。
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EC-CHFI
日数
4日間
CHFIv11は、デジタルフォレンジックを体系的に学び、調査分析プロセスの全体感を理解することでアラート発生時に適切かつ迅速に痕跡を見附、分析・判断ができるスキルを習得する講習+ハンズオンのコースです。
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CG-FT
日数
2日間
インシデント対応やデジタルフォレンジックの基礎理論から実地でのエビデンス収集・解析手法までを学び、組織内でデジタルフォレンジックの一連のプロセスを主体的に遂行する実践的なスキルを身につけます。
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ペネトレーショントレーニングは、ハッカーの視点から組織のセキュリティシステムをテストし、脆弱性を特定します。攻撃手法や脅威モデルを学び、セキュリティ強化に役立つ実践的なスキルが身につきます。
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CO-PENTESTPLUS
日数
3日間
ペネトレーションテストの手法、脆弱性評価、攻撃があった際のネットワーク回復に必要となるスキルを学び、ネットワーク上の脆弱性を特定、報告、管理するペネトレーションテスターに必要な実践的スキルを身につけます。
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CG-PTT2D
日数
2日間
脆弱性診断やペネトレーションテストを行う際に必要不可欠となる知識やテクニックを2日間で習得します。具体的には、脆弱性やマルウェアに関する網羅的な知識をベースに、ペネトレーションテストを実施するために必要なサイバーセキュリティの実践的なスキルを習得することを目標とします。
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コード
CG-PTT3D
日数
3日間
脆弱性診断やペネトレーションテストを行う際に必要不可欠となる知識やテクニックを習得します。2日版の内容に加えてCTF演習や総合演習が追加され、より実践力が身につく3日間のトレーニングです。
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ICS (OT) トレーニングは、産業制御システムやオペレーションテクノロジーのセキュリティに焦点を当てています。産業用制御システムのセキュリティリスクや脆弱性について学び、そのシステムを保護するための適切な対策やベストプラクティスが身につきます。
セキュリティ管理トレーニングは、組織のセキュリティポリシー、規制、ベストプラクティスを理解し、実践的なセキュリティ管理スキルを向上させます。リスク管理、コンプライアンス、セキュリティ対策の設計・実施、およびインシデント検知・ログ分析などのトピックがカバーされます。
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IA-CISA
日数
4日間
情報システム監査の手法やITガバナンス、各技術領域の統制評価を学び、システム監査を体系的に実行する実践的なスキルを身につけます。
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コード
IA-AAIA
日数
2日間
AIガバナンスやリスク評価、AIライフサイクル監査、AIを活用した監査手法を学び、実務における監査プロセスの高度化と組織の信頼性向上に関するスキルを学びます。
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コード
IA-CISM
日数
4日間
情報セキュリティガバナンスやリスクマネジメント、インシデント対応などの体系的な知識を学び、経営と整合したセキュリティプログラムを構築・管理する実践的なスキルを身につけます。
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コード
IA-CRISC
日数
4日間
企業のITリスクの特定・評価や内部統制の設計・運用手法を学び、組織の戦略に沿ったITリスク管理を実務で実行する実践的なスキルを身につけます。
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コード
EL-GX-CISO
日数
30日間
CISOもしくはITセキュリティを主管する経営役員としての実務に必要な知識や取り組みについて学びます。理解しておくべきポイントを短時間で学ぶことができます。
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IS-CISSP
日数
5日間
CISSPとは、(ISC)2が認定を行っている国際的に認められた情報セキュリティ・プロフェッショナル認定資格です。本コースはその資格取得支援のためのトレーニングコースであり、情報セキュリティの共通言語である「(ISC)² CISSP CBK」の各ドメインの概念や技術について、ポイントを絞って講義します。
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IS-CC
日数
1日間
初級または基礎レベルのサイバーセキュリティの職務に必要な基礎知識、 スキル、能力を有していることを証明できる認定資格講座であり、また「CISSP」の前段としてセキュリティの基礎を修得します。
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CG-SIDT
日数
2日間
インシデントハンドリングやログ解析の基礎からSIEM(Qradar)の活用・ルール最適化、さらに実践的なAPT演習までを体系的に学び、サイバー攻撃やシステム侵入の迅速な検出・分析スキルを身につけます。
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コード
IL-CD051
日数
1日間
情報セキュリティマネジメントの構築に必要なプロセスやリスクアセスメント、事業継続の考え方を学び、組織の戦略と整合したセキュリティ方針の策定からリスク対応までを実践的に説明・推進できるスキルを身につけられます。
NEW
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コード
IL-CD059
日数
1日間
評価と監査の基礎および内部監査プロセスや監査技法を学び、評価結果を事業成果に結びつける視点でマネジメント・オペレーションの両面から監査を実施し、改善提言まで行える実践力を身につけられます。
NEW
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コード
RJ-PMS5
日数
5日間
一般財団法人日本情報経済社会推進協会(JIPDEC)のプライバシーマーク制度において、審査を担当するプライバシーマーク審査員を養成する研修です。
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コード
RJ-RH21
日数
2日間
情報セキュリティ監査アソシエイトに求められる情報セキュリティ監査の基礎知識修得を目的としたNPO日本セキュリティ監査協会(JASA)認定の研修コースです。
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コード
RJ-RH81
日数
1日間
高度情報セキュリティにご登録の方が、情報セキュリティ監査人の業務に携わるための資格取得の特例コースです。
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コード
RJ-RH31
日数
3日間
情報セキュリティ監査アソシエイト資格登録者向けに、情報セキュリティ監査についての基本的な経験を修得し、情報セキュリティ監査人補以上の資格取得を目指すためのコースです。
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講師は沢山の監査経験があるとお見受けしました。その経験に基づいた知識で4日間講義して頂き得るものは大きかったと思います
情報通信電気 (IT製品製造、ITベンダーなど) その他
専門的な知識について非常に解かりやすく説明していただき、理解が深まりました。講義全体が充実したものであったと思いますありがとうございました!
中央官庁・地方公共団体 その他
01
エントリーレベルはもちろんハイエンド、ミドルエンドクラスのトレーニングも提供しています。また国内で唯一提供するトレーニングも多数あります。
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当社のインストラクタは一人で複数のカテゴリーを担当しているため、幅広い知識・経験を持っております。そのためコース中における質問対応能力の高さを高く評価されています。
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会場に集まって受講いただく「クラスルームトレーニング」、リモートで受講できる「オンライントレーニング」、これらを組み合わせた「ハイブリットクラス®トレーニング」などニーズに応じた受講形態をご用意しております。